サイトオープン!

中小企業のためのSDGsサイトをオープンしました。

2015年に国連総会にてSDGsが採択されてから5年の歳月が流れ、世界中で様々な変革が起き始めています。

日本国内の認知度はまだまだ誇れるものではありませんが、社会問題先進国と言われる日本において決して無視していいものではありません。特に高齢化や人口減少といった社会問題は、都市圏から離れる地域では深刻度の高いものとなっています。

しかし、国や自治体に頼り切った状態では限界があることが事実です。
地域の社会問題を理解し、寄り添い、持続可能なものへと変革するには行政やNPO/NGO組織だけでなく、民間企業をはじめ、地域に根付く組織の事業活動がよりサステナビリティであることが不可欠です。
SDGsの採択から5年、日本でもSDGsやESGに取り組む企業、組織が増えてきています。金融ステークホルダーに加え、社会ステークホルダーにおいてもその重要性を理解し、企業に求められる社会的責任(CSR)は高まってきています。

SDGsやESGに取り組む組織は着実にサステナビリティな経営に向けて歩んでいると言えるでしょう。しかし、組織の情報は意図して開示しない限りなかなかステークホルダーに届くことはありません。
組織が自発的に企業情報を開示することは、各ステークホルダーからの信頼を得ると共により持続可能な組織となるために重要です。

私たち合同会社パレットは、サステナビリティな社会を目指してSDGs/ESGに取り組むすべての組織を応援しています。

合同会社パレット

私たち合同会社パレットは、サステナビリティな社会を目指してSDGs/ESGに取り組むすべての組織を応援しています。

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